こんにちは!

産後・骨盤調整のカラダファクトリー田尻です。

今回は、骨盤の歪みは万病につながるを書きます。

・足を組むことは体の歪みに繋がる

右脚を上にして脚を組むということは、骨盤は右上にひねられた状態になります。

これがしょっちゅう行われると、骨盤は次第に右上にひねった状態で固定されていってしまう。

足組みの姿勢は非対称性をさらに強め、身体のさらなる歪みを誘発します。

歪みがひどくなると肩こりや腰痛、頭痛や便秘、

女性の場合は生理痛や「生理がこない」などの生理不順、不妊や流産の原因にもなります。

また、背骨が曲がることによって肩や首もこってくるでしょう。ひどい場合は頭痛も引き起こします。

骨盤のゆがみは、さまざまな合併症を引き起こします

腰痛、椎間板ヘルニア、自律神経失調症、生理痛の悪化などです。

むくみや足の冷えを招きます。

血液やリンパの流れが悪くなり、新陳代謝のリズムも崩れるため、太る原因になる

まさに、足組みは万病のもと

・足を組むクセがある人は骨盤が歪んでいる

歪んでいる人は、すぐに脚を組みたくなります。逆に、骨盤や背骨に歪みのない人は、脚を組むと不自然な感じがします。

いつも足を組みたいと思っている人は、身体の重心が歪んでいるのです。

骨盤の歪みが、不安定さを生み、足を組むという行為に繋がっています。

骨盤が歪んでいるから足を組みたくなる

足を組むという行為は身体からの不安定さを訴える合図

なので、骨盤を整えましょう。

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2015.02.19 / Top↑
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